フォントワークスのライセンスフォントプログラム「LETS」に、10月からイワタUDフォントシリーズが追加されるそうです。
既発表の12書体にプラスして、丸ゴシックのウェイトバリエーション2種と明朝系1種を加えた計15書体が、今年10月からパッケージに含まれることになるそうです。 利用料金はPC1台に対し37,800円/ 1年から。
11月にはモリサワパスポートにもUDフォントのファミリーが追加されるそうですので、ユニバーサルデザインへの関心が高まる中、コスト面で導入をためらっていた向きも多かったと思うのですがこれで一気に敷居が低くなりますね。
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