「十分な合意が得られたという状況ではない」という中間地点での状況のもと、パブリックコメント募集した上でそれ以降も議論を続けるとのこと。募集は10月中を予定。
この問題って、単純に保護期間の延長の是非考えていても駄目で、『誰でも複製が可能』になった状況で、権利のコントロールを「制度」でやるのか「契約」
や「技術」でやるのか、その辺りをどういうバランスでやるのが”誰もが幸せ”になれるのか、そこからまず考えていかないと駄目なように思います。 小委員
会の議論の内容ってときたま見てましたが、その辺の議論ってまだあまり行われてきていないように思います。
ex:パブリックコメント(wikipedia)
ex:パブリックコメント(wikipedia)
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