ちょっと人に言うのが恥ずかしい趣味はありますか?
それを趣味と呼ぶのか?という疑問はあるものの1つあります。それは
新しいWebサービスやWebツールが出たら片っ端から試さないと気が済まなくなってる
事でしょうか。
・・・恥ずかしいとか以前に、相手が普通の人だったら、まず「それはどういうものなのか」「何の役に立つのか」「何が楽しいのか」を理解してもらうまでに時間がかかるし、”いちおう(コミュニケーションの領域)ということで職業的な関心”の範疇には入るものの「Webを専門とする業界」の中にいるわけでも無いので「よくやるよなぁ、よくそんなことやってる暇あるよなぁ」的視線で見られることもあります。
(実際に費やしている時間はそれ程多くは無いと思うんですが・・・・)
で、「人に言うのが恥ずかしい」とかなんとか考える以前に、最近のwebサービスってソーシャルな要素って必ず持ってますから”やってる”っていうのは分かっちゃうわけで、どこへ行っても”そこかしこで見かける人達”に出くわしちゃったりするのがまたハズカシイわけで・・・・いやそういうのが楽しいんだって向きもあるでしょうから別にいいんですけどね。 ただ「どこにいってもおんなじメンツでつるんでる」んだったら別に”河岸を変える”面白味とかないじゃん、とかヨケーなオセワ的なことを考えたりするのも含めて、「恥ずかし感」がつきまとう感じはあります。
注:「いーじゃないですかやりたいんだったら別に。自分がやりたいと思うことにスナオに従うのはいーことですよ」的コメントは却下の方向でお願いします。
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