初代のApertureは”プロ用写真編集ソフト”という位置付けだったように思いますが、他のRAW現像ソフトと比較してそれ程評判は芳しくなかったように思います。重い、とか(RAW現像ソフトという括りで比較したら)価格が高い、とか、諸々の面で。
自分も「RAW現像出来るソフト」としてはPhotoshop Lightroomでほぼ決定してましたが(某ヨ○バシでキャンペーン価格で2万円台で買える在庫が残ってるうちに)、少し考えてもいいかな、と思い始めてます。199ドルに値下げしてますし。
新機能を見るとよりコンシュマー寄りに製品特性がシフトしてきたのかな、という感があります。プロ/プロシューマー相手にビジネスをしているAppleが 「デジタル写真ユーザの裾野の広がり」を(初代Apertureの時点では)見誤ったということかも知れませんね。 きっと携帯カメラでもRAW現像+諸 々の補正を頼んで3時間後にはDL可能、みたいなサービスもいずれ無料で出てくると思うし。
自分も「RAW現像出来るソフト」としてはPhotoshop Lightroomでほぼ決定してましたが(某ヨ○バシでキャンペーン価格で2万円台で買える在庫が残ってるうちに)、少し考えてもいいかな、と思い始めてます。199ドルに値下げしてますし。
新機能を見るとよりコンシュマー寄りに製品特性がシフトしてきたのかな、という感があります。プロ/プロシューマー相手にビジネスをしているAppleが 「デジタル写真ユーザの裾野の広がり」を(初代Apertureの時点では)見誤ったということかも知れませんね。 きっと携帯カメラでもRAW現像+諸 々の補正を頼んで3時間後にはDL可能、みたいなサービスもいずれ無料で出てくると思うし。
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