一度シリーズ終了してたMixed Tapeが、「Mercedes-Benz TV」のコンテンツの一部として復活してたようです。選曲センスやpdfで付属するジャケットは相変わらず。
Mixed Tapeは2004年頃からずっと継続しているけれど、息の長いプロモーションの良い事例としても”これからの音楽の流通の仕方・させ方”の実験としても良い実例なのだと思う。
”企業が配信レーベルを持つ”のも、例えば既に店内BGMをCDでリリースしている実績のある無印良品とかインテリアブランドの幾つか、ならありだと思う。あとはコストと継続性の問題。
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